本物英語エッセイが書けるようになるレッスンその《6》です。
前回は、日本人生徒が陥りやすい、エッセイプランの大きなミスをご紹介。
エッセイプランの論理的ミスをしないように練習したら
あとはルールに沿ったエッセイの基本構造を学びます。

Three parts of an essay
Introduction
Body
Conclusion
今日は1番のIntroductionについて。
IntroductionにはHookとTopic sentenceが必要
Topic sentenceはエッセイの主題を明らかにした文章。
Hookは読者の注目を引きつけるような文章。
今回シリーズで使っているエッセイのトピックは
I want a sheep.
そしてHookは例えば:
My friend want a dog, but I need a herbivore.
友達は犬のペットが欲しいけど、僕は草食動物が必要。
(ん?なんでやねん?)
次にはHookを書くテクニックについてもっと学びましょう。
エッセイの構造が理解出来たら、クリティカルシンキングが理解出来始めます。
Hookの意味がわかったら、英語圏の人たちの頭の働きがわかります。
そして英語のエッセイが書けるようになります。
AIにはまだまだ真似の出来ない、人間しか書けないエッセイが。
Write essays and learn critical thinking.
「AIなんかに負けるか!」と思いましたか?
じゃ、ロバートのエッセイレッスンに参加して下さい。
クリティカルシンキングもわかるようになりますよ。

Robert McMillan
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